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2016-10-30 | ■NEWS

Olectronica 制作の風景 007

Olectronica 制作の風景 007 (2016/10/28.29)

 

櫓の上に乗る小屋の制作にとりかかる。

パネル組立式。

作品にとって重要な箇所になるので、空間を実際に体感しながら作ります。

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屋根には防水のシートを貼ります。

 

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仮で組立。いい感じに出来そうです。

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問題がなければ、櫓の上に設置していきます。

 

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2016-10-28 | ■NEWS

Olectronica 制作の風景 006

Olectronica 制作の風景 006 (2016/10/26)

 

手すりを作っていく。

小屋へと向かう道。まっすぐ風景へ。

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神社の女将?さんがお茶と竹田最中を差し入れしてくださり、

丁度そのタイミングで、新本君が差し入れをもってきてくれた。

なので、お茶時間。

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日もかげり出し、ラストスパート。

明日から、櫓の上に乗る小屋づくり。

 

 

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2016-10-26 | ■NEWS

Olectronica 制作の風景 005

Olectronica 制作の風景 005 (2016/10/24)

会場となる広瀬神社は少し小高いところで、石階段を上っていきます。

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カマキリ出現。出会うと必ずドキッとする。

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今日の仕事は櫓の床張り、スロープのすべり止めに桟木張り。

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そうこうしてる間に日が沈む。

ゴールデンスランバー。

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次回は手すりを作っていきます。

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2016-10-23 | ■NEWS

Olectronica 制作の風景 004

Olectronica 制作の風景 004 (2016/10/17)

 

スロープを作っていきます。

垂木を渡し、その上に35mmの板を張る。

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半分ほど。

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差し入れを頂き休憩。ありがたや。

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元気が出たところで、残りをやって、板を張る。

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大きい。いい感じになってきました。

櫓の上に小屋が乗るので、まだ半ば。

さあ、頑張ろう。

 

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2016-10-23 | ■NEWS

Olectronica 制作の風景 003

Olectronica 制作の風景 003   (2016/10/15)

 

今日も空がきれい。そして夏日。

スロープの角度を出して、基準となるラインを出す。

シノ使いにも慣れてきました。

 

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高さを見ながら、階段の柱を立てていきます。

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広瀬神社の階段の風景。

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明日からの雨が気になりますが、形が見えてたので少しほっとしました。

次は、スロープを作っていきます。

 

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2016-10-23 | ■NEWS

Olectronica 制作の風景 002

Olectronica 制作の風景 002 (2016/10/14)

 

丸太を番線で縛っていきます。

シノという棒のような道具を使うのですが、とても便利。

先人の知恵に助けられます。

まずは櫓部分から。

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二面完成。これを連結して立体にします。

 

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筋交いを4面に入れると、揺れもほとんどありません。

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ひとまず櫓部分完成。

10月も中旬なのに、夏のような天気でした。

次はスロープです。

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2016-10-19 | ■NEWS

Olectronica 制作の風景 001

Olectronica 制作の風景 001 (2016/10/12)

竹田音楽の作品制作にむけて、本格始動。
「鐘」作品の素材となる足場用丸太約40本を調達するため久住へ。
最近の建築現場ではスチール製の足場が主流となり、
丸太は滅多に使われることがないそうです。

利便性では、スチールに敵いませんが、丸太の魅力は自由度の高さと風合い。

トラックで運搬。1トントラックがいっぱい。
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水路に柿

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7~8メートルの丸太。ほぼ筋トレ。

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無事に会場となる広瀬神社の境内に運びこむ事が出来ました。

さあ明日から、丸太を組んでいきます。

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2016-10-12 | ■NEWS

参加者募集開始!ガラスと竹のワークショップ【11/19-20:TAC2016】

スライドショーには JavaScript が必要です。

毎年、好評を博している竹田市在住作家によるワークショップ。

今年は竹田市久住エリアにある吹きガラス工房Magma Glass Studioと共同で開催します。

ガラスと竹。全く異なる素材のように見えますが、竹にはガラス質の繊維があり、実は似た部分もあるようです。

ガラスのワークショップは、Magma Glass Studioによる「葉影がゆれる、ガラスの灯籠づくり」。

竹のワークショップでは、2014年に竹田アートカルチャーで初めて行われて以来、毎年人気の、竹作家・岩田淳子さんによる工房 筍小さな竹バスケットづくり」と、竹藝家・中臣一さんのワークショップがバージョンアップして新登場!「大竹玉ペンダントづくり」を行います。

同日夕刻より行われる「たけた竹灯籠 竹楽(ちくらく)」(主催:NPO法人里山保全竹活用百人会、竹田市)と併せて、竹田に暮らしながら制作をする作家さんとの時間をお楽しみください。

 

会場:但馬屋老舗新屋アラヤサーラ(大分県竹田市大字竹田町440)

会場はいずれも「廉太郎トンネル」そばの「但馬屋老舗新屋アラヤサーラ」です。

「廉太郎トンネル」をくぐれば「瀧廉太郎記念館」もすぐそこです。瀧廉太郎が暮らした場所を記念館とした同施設は、瀧廉太郎が暮らしていた当時の「音の風景:サウンドスケープ」を再現しています。是非ワークショップと一緒にまちあるきをゆっくりお楽しみください。

ご留意願います:ワークショップ当日の駐車場について

同日夜間に開催される「たけた竹灯籠 竹楽(ちくらく)」(主催:NPO法人里山保全竹活用百人会、竹田市)に合わせて、午後から会場周辺エリアで車両の通行規制が行われ、各所通行止めとなります。そのためワークショップ開催日の駐車場は「竹田市役所(竹田市大字会々1650番地)」もしくは「竹田市総合運動公園(竹田市大字竹田 1320番地)」をご利用ください。駐車場から会場までは徒歩20分ほどです。ご足労をおかけすること誠に恐縮ですが、何卒事前ご理解ご了承のほどお願いいたします。

 

Magma Glass Studio「葉影がゆれる、ガラスの灯籠づくり」

ステンドグラスの技法で組み上げるガラスには、竹田の植物や竹が写し彫られています。

ワークショップが開催される日の夜に行われる「たけた竹灯籠 竹楽(ちくらく)」の風景に溶け込むような、静かにゆれる灯りを作りましょう。

 

日時:2016年11月19日(土) 、 20日(日)

A.13:00~15:00/B.15:30~17:30

料金:4,000円

定員:各回10名(事前予約制/先着順)

対象年齢:中学生以上

参加申込方法:電話(定休日:毎週火曜日)とメールで受け付けます。下記「お問合せ」に記載の電話番号とメールアドレスに、お名前とご希望の日時、人数をお知らせください。メールの場合、件名は「ガラスのワークショップ申込み」にてお願いします。

お問合せ:Magma Glass Studio

Tel:0974-76-1878

E-mail:studio@magma-g.com

URL:http://magma-g.com

定休日:毎週火曜日

 

[ワークショップ作家紹介]松井知恵美 Matsui chiemi

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1981年 群馬県みどり市生まれ。大分県竹田市在住。

2005年 多摩美術大学工芸学科ガラスプログラム卒業

2007年 富山ガラス造形研究所卒業

ステンドグラス制作会社、ウェディング映像制作会社、デザイン系専門学校の非常勤講師を経て、2015年6月より地域おこし協力隊として大分県竹田市に移住。

Magma Glass Studioにてガラス制作を再開する。

 

工房筍「小さな竹バスケットづくり」

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TAKETA ART CULTURE 2015でのワークショップのようす

以前は「豆腐かご」として日常的に使われていた可愛いらしい竹のバスケット。時間をかけて作る、少し本格的なワークショップですが、竹作家の工房 筍・岩田淳子さんが丁寧に教えてくれます。但馬屋老舗でのランチもお楽しみください。

日時:2016年11月19日(土)10:00~16:00

料金:7,500円 ※但馬屋老舗茶房だんだんでの「栗おこわ」ランチ込

定員:5名(事前予約制/先着順)

参加申込方法:下記「お問合せ」に記載のメールアドレスに、お名前とご希望の日時、人数をお知らせください。件名は「竹バスケットづくりワークショップ申込み」にてお願いします。

お問合せ:工房 筍 koubou.takenoko@gmail.com

 

[ワークショップ作家紹介]岩田淳子 Iwata Junko

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1971年長野県塩尻市生まれ。大分県竹田市在住。竹かご屋

2011年3月 大分県竹工芸・訓練支援センター竹工芸科修了。

2012年3月 3月大分県竹工芸・訓練支援センター中堅技術者養成指導修了。

2012年4月 工房 筍として活動開始。

2013年12月 制作拠点を大分県竹田市、TSG竹田総合学院(旧竹田中学校)に移す。

[出展イベント] クラフトフェア松本 (2012、2013年) 日本のかご展 ギャラリーfeve(2013~2016年)、各地にてワークショップ開催。

>>>工房筍

https://ja-jp.facebook.com/koubou.takenoko

 

 

中臣一「大竹玉ペンダントづくり」

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竹藝家・中臣一さんによるワークショップ。竹を細かく編み、オブジェのようなペンダントを作ります。いつもの竹玉の倍の材料で「大きな」玉を作ってみましょう。

日時:2016年11月20日(日)

A.13:00~15:00/B.15:30~17:30

料金:4,000円

定員:各回10名(事前予約制/先着順)

参加申込方法:下記「お問合せ」に記載のメールアドレスに、お名前人数をお知らせください。件名は「竹玉ペンダントづくりワークショップ申込み」にてお願いします。

お問合せ:bamboo@h-nakatomi.com

 

[ワークショップ作家紹介]中臣一 Nakatomi Hajime

1974年大阪府和泉市生まれ。大分県竹田市在住。竹藝家。

2000年-2002年 大分県竹工芸・訓練支援センターにて竹工芸の基礎を学ぶ

2002年-2005年 竹芸家 本田聖流氏に師事

2006年 『Beyond Basketry : Japanese Bamboo Art』(ボストン美術館/アメリカ)出品

2007年 『The Next Generation』(サンフランシスコアジア美術館/アメリカ)出品

2013年 『REVALUE NIPPON PROJECT』にて中田英寿氏、森田恭通氏とバンブーシャンデリアを制作

【URL】www.h-nakatomi.com

 

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2016-10-01 | ■NEWS

2016年10月アートカルチャーおすすめ!インフォメーション[大分竹田発クリエイティブなものごと]

雨の週末が多かった9月ですが、

竹田市内のいろんなところで運動会が無事に行われました。

これからはお祭りと稲刈りの季節。10月の週末は晴れますように!

 

今年は11/12-27で開催するTAKETA ART CULTURE 2016「ニュータケタ」。

11月は11/18-20で「第17回たけた竹灯籠 竹楽(ちくらく)

(主催:NPO法人里山保全竹活用百人会、竹田市)も行われます。

10月もイベント盛りだくさん!

11月ばかりでなく是非10月も!大分県竹田市にお越しください。

 

■[10/14-16]第70回瀧廉太郎記念全日本高等学校声楽コンクール

https://www.city.taketa.oita.jp/takiconcours/

■[10/22-23]第23回全国山城サミットin竹田

https://www.city.taketa.oita.jp/okajou/ysummit/

■[10/29-30]第4回竹田”食楽”バル

 

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— もくじ —

□主催企画

1.今年のワークショップは「ガラスと竹」「木のカトラリー」。

[TAKETA ART CULTURE:11/12-27]

□告知協力

■大分県竹田市内でこんなこと

2.第70回瀧廉太郎記念全日本高等学校声楽コンクール[10/22-23]

3.【10月】城下町周辺営業スペースオープン予定日

月函/michi/gallery傾く家/オレクトロニカ倉庫/真抄洞shinshodo

■他地域でこんなこと

4.[Olectronica/オレクトロニカより]大分市美術館主催「まちなかアート遊園地」[9/30-10/2、大分市]

5.宮砥工藝舎[手織り工房ぱたんこ屋/無風窯]からのお知らせ

高木逸夫作陶展[10/6-12] 、第13回阿蘇アート&クラフトフェア[10/8-10]

 

□主催企画

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1.今年のワークショップは「ガラスと竹」「木のカトラリー」。

Magma Glass Studio/工房 筍/中臣一/運天達也

TAKETA ART CULTURE 2016

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(TAKETA ART CULTURE 2015での工房筍・岩田淳子さんのワークショップのようす)

毎年好評を博しているアートカルチャーでの竹田市在住作家によるワークショップ。

今年は「ガラスと竹」「木のカトラリーづくり」のワークショップが行われます。

竹田市長湯エリア在住の木工作家・運天達也さんによる

「木のカトラリーづくりワークショップ」は展示会場でもあるWARAUHANAで

会期をとおして行われます。是非お楽しみに!

 

■[11/19-20]ガラスと竹のワークショップ【会場:但馬屋老舗新屋アラヤサーラ】

ガラスと竹。全く異なる素材ですが

実はガラスには竹に含まれる成分と同じ成分が含まれているといいます。

竹田市久住エリアにあるMagma Glass Studioさんと共同主催で、

「たけた竹灯籠 竹楽」が行われる

昼間の2日間で開催する3つのワークショップ。

近日中の参加申込受付開始を予定しています。

受付開始および申込方法につきましてはアートカルチャーHPおよびFacebookにてお知らせします。

恐れ入りますが申込受付開始まで、あともう少しお待ちくださいませ。

 

Magma Glass Studio「葉影がゆれる、ガラスの灯籠づくり」

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ステンドグラスの技法で組み上げるガラスには、竹田の植物や竹が写し彫られています。

同時期夜間に行われる「たけた竹灯籠 竹楽」の風景に溶け込むような、静かにゆれる灯りを作りましょう。

日時:2016年11月19日(土)、20日(日) 13:00~15:00/15:30~17:30【全4回】

料金:4,000円

定員:各回10名(事前予約制)

 

工房筍「小さな竹バスケットづくり」

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竹作家・岩田淳子さんによる毎年恒例のワークショップです。

日時:2016年11月19日(土)10:00~16:00

料金:7,500円 ※但馬屋老舗茶房だんだんでの「栗おこわ」ランチ込

定員:5名(事前予約制)

 

中臣一「大竹玉ペンダントづくり」

竹藝家・中臣一さんによるワークショップ「竹玉ネックレスづくり」。

「竹玉ネックレスづくり」でつくるいつもの竹玉の「倍」の材料で

「大きな」玉を作ってみましょう。

料金:3,500円

定員:10名(事前予約制)

※開催日時等につきましては後日お知らせいたします。

 

運天達也「木のカトラリーづくりワークショップ」

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WARAUHANAで行われる運天達也さんの作品展示。

作品展示と同じ会場で行われるワークショップです。

日時:2016年11月12日(土)、13日(日)、18日(金)、

19日(土)、20日(日)、23日(水)、26日(土)、27日(日)

11:00~17:00

料金:1,800円

会場・主催:WARAUHANA(竹田市竹田502番地)

 

□告知協力

※企画詳細等につきましては、直接主催者様にお問合せをお願いいたします。

 

■大分県竹田市内でこんなこと

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2.第70回瀧廉太郎記念全日本高等学校声楽コンクール

https://www.city.taketa.oita.jp/takiconcours/

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3.【10月】城下町周辺営業スペースオープン予定日

月函/michi/gallery傾く家/オレクトロニカ倉庫/真抄洞shinshodo

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※週末不定期で営業をしているスペースのオープン予定日です。

変更になる可能性がありますので、各店舗へ直接お問合せください。

 

【月函】小さな作陶室+展示室+図書室

http://tsukihaco.exblog.jp/

営業日:10/毎木曜、日曜

営業時間:13:00~17:00

場所:竹田市竹田会々1978-1

お問い合わせ:info@tsukihaco.com

 

臨時休業の場合は上記blogと

twitter @tsukihaco

instagram tsuki.haco.m にて

お知らせいたします。

 

【michi】竹田市を拠点に活動する作家さんの作品や竹田市の名産品等

https://www.facebook.com/michi.info/

営業日:10/1、2、8、22、23、29、30

営業時間:10:00~17:00

住所:大分県竹田市竹田1995-2

 

【gallery傾く家】水平は何れ交差する

http://www.olectronica.com/

営業日: 10/9、15、16、22、23、29、30

営業時間:11:00~17:00

臨時休業の場合もありますので、事前にご連絡ください。

住所:竹田市竹田2115-1

お問合せ:080-3966-6208(児玉)

 

【オレクトロニカ倉庫】美術ユニット、オレクトロニカが選んだ古道具

http://www.olectronica.com/

営業日: 予約制。ご連絡ください。

営業時間:11:00~17:00

住所:竹田市竹田2648

お問合せ:080-3966-6208(児玉)

 

【真抄洞 shinshodo】トンネル町のgallery&実験室

http://taketa-shinshodo.jp/

営業日:10/1、2、6、13、20、22、23、27、29、30

営業時間:13:00~17:00

※上記日時以外もオープンしている場合があります。

上記日時以外をご希望の場合は真抄洞shinshodo HPよりお問合せをお願いします。

住所:竹田市大字竹田町551

 

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3.[Olectronica/オレクトロニカより]大分市美術館主催「まちなかアート遊園地」

http://www.city.oita.oita.jp/www/contents/1437020042124/

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4.宮砥工藝舎[手織り工房ぱたんこ屋/無風窯]からのお知らせ

高木逸夫作陶展[10/6-12] 、第13回阿蘇アート&クラフトフェア

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宮砥工藝舎を拠点に精力的に活動を展開する高木康子・逸夫ご夫妻。

大分市と阿蘇での企画に参加されます。

是非足をお運びください!

 

高木逸夫作陶展

会期:2016年10月6日(木)~12日(水)10:00~19:00 最終日17:00

会場:トキハ本店7階美術サロン(大分市府内町2-1-4)

第13回阿蘇アート&クラフトフェア

会期:2016年10月8日(土)~10日(月)

詳しくは・・・ https://www.facebook.com/asoartcraft/

 

お問合せ:090-2280-8556(高木)

 

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5. 工房 筍「小さな竹バスケット作り」

https://www.facebook.com/koubou.takenoko

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アートカルチャーでも毎回人気があり、

すぐに参加定数が埋まってしまう工房筍さんの竹バスケットのワークショップが

豊後高田市にある「国産小麦と天然酵母のパン工房  hibino 」にて開催されます。

かごのサイズ:15㎝×15㎝×高さ10㎝*持ち手を上げた高さ18cm

日時:2016年10月19日(水)10:00~16:00

会場:パン工房「hibino」(大分県豊後高田市新城68-1(旧都甲幼稚園))

参加費:7,500円(「hibino」特製ランチ&おやつ付)

定員:5名(要予約)

申込先: koubou.takenoko@gmail.com

主催:工房 筍

https://www.facebook.com/koubou.takenoko

国産小麦と天然酵母のパン工房「hibino」 http://hibinopan.com

※10/19(水)と26(水)の2日間で製作する小さな買い物カゴを作るワークショップも

同じ会場で同時開催です。

詳細お問い合わせは・・・ greeeenhands@gmail.com

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